2017年8月29日(火)、学生が考える実現可能なゼロエネルギーハウスコンペティション「エネマネハウス2017」の中間報告会が紀尾井町カンファレンスホールにて実施され、早稲田大学・芝浦工業大学コンソーシアムが提案内容の発表を行いました。

今回のテーマは“LIFE DESIGN INNOVATION”~住まい・コミュニティに多様な新しい価値を創造する~です。

早稲田大学・芝浦工業大学コンソーシアムが提案する住宅は、郊外に建つ築40年の工業化住宅を改修するというものです。住まいの寿命を延ばすことを目的とし、「この郊外の片隅に~わたしと家の約80年のものがたり~」を設計しました。

詳しくは、HPで

 

http://shibaura-waseda.tokyo/